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作品説明
未亡人となった42歳の母親と息子の二人暮らし。ある日、母が「今日は危ない日」と口にしたことから、息子は母を性的対象として意識し始める。最初はキスや胸への接触から始まり、徐々に下着の上からの愛撫へとエスカレート。母は「お前は息子なんだから」と拒むが、身体は反応してしまう。
迎えた排卵日、母は部屋に閉じこもるが、息子は強引に入り込み、母を押し倒して避妊なしの中出しを繰り返す。朝・昼・夜と母を追い、何度も中出しする息子。母は「絶対に孕ませないで」と言いながらも、身体は精液を受け入れ、無意識に締め付ける。
排卵期が過ぎても息子の執着は止まず、母は初めて本気で拒もうとするが、身体はすでに中出しを欲しがる。数週間後、生理が遅れ、妊娠検査薬は陽性を示す。母は「中絶する」と一度は口にするが、息子は「俺の子だ。産め」と宣言。拒絶しつつも、お腹の中の子を意識し始めた母は、やがて妊娠した身体で再び息子に抱かれ、中出しを受け入れる。
孕ませられた母は、大きくなったお腹を息子に晒しながら抱かれ、出産を経て赤子を胸に抱く。後戻りできないと悟った母は、息子の子を産み、これからも息子の精液を子宮に受け続けることを静かに受け入れる。背徳と成就が交錯する、母子相姦孕ませ物語。
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