※セール価格は期間・時期により変更される場合があります。
作品説明
四十歳の健一は、過労と離婚、母の入院予定が重なり、十年前の朝にタイムリープ。身体は三十歳に戻り、母・静香は病気の影もない四十歳のまま。健一は母の身体を守るため、彼女との関係を深める。しかし、静香の腰のラインや湯上がりの肌に触れると、健一の理性は崩れる。検査で異常がないと確認したその日、彼は母の唇を塞ぎ、乳房を晒し、濡れた秘部に指を沈めた。静香は「母親なのに」と震えながらも、息子の欲望を拒めない。翌朝、健一はゴムをつけずに母の最奥まで挿入し、子宮口に直接精液を注ぎ込む。朝も夜も、台所でも浴室でも、排卵日を狙って何度も中出しを繰り返す。静香の膣は息子の形を覚え、自分から腰を押し付けて子種を受け入れるようになる。生理が遅れ、検査薬に二つの線が浮かぶ。健一は母の中に、今日も熱い精液を注ぎ続ける。タイムリープした息子が、十年後には病気になるはずだった母の身体に、自分の子を孕ませた。静香は平坦な腹を撫でながら、母親ではなく「あなたの女」として産むと告げる。
サンプル画像
1 / 1





