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作品説明
ノクターンノベルズでランキング入りした小説を後日談エピソードを追加で電子書籍化。八神は姪っ子のさくらがかつて恋心を抱いていた美穂に似て来たと思っていた。だが美穂は八神の弟と結婚した。弟は美穂の体を自由にできる。その事が頭から離れなかった。八神は心にしまっていたあの頃の想いを蘇らせようとしていた。彼女の残した洗濯物をあさる八神。ブラジャーにわずかに残るさくらの匂い。おもいっきり吸い込み汗とさくら特有の香りを楽しむ。パンティを見つけるとまずクロッチの確認から取り掛かる。黄ばんだ部分と汚れ。分泌液、これは女性なら仕方のない事だ。すぅ〜っと鼻を近づけ臭いを嗅ぐ。汗とおしっことさくらの大事な部分の匂い。ツンと感じる。あのかわいい姪っ子がこんな大事な部分の臭いをだすのかと。興奮し下半身がぎんぎんに痛くなるほど勃起する。クロッチ部分に舌を這わせ、疑似クンニする。独特の味、こんな場面をもしさくらに見つかったらなんて言われるだろう?軽蔑の目で見られるだとうか?そんな光景を想像しながら、パンティを勃起した男根にこすりつけ射精する。チャンスは訪れた。弟が出張するのだ。彼はこの時しかないと、夜、さくらが寝ている部屋を訪れ。
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