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作品説明
山奥の神棒教団では、百年待った御神体を迎えるために、三人の媚女が朱塗りの回廊で待ち構えていた。彼女たちはガニ股で合掌し、股の前張りを「御穴の封」として、神棒様の指だけが剥がす許可を得ている。一の巻では、入り口の朝から最初の御種までが描かれ、媚女たちは尻穴を両手で開き、生まんこを指で花開かせて潮吹きを繰り返す。翌日には里の者の前で、伊織のケツ穴に大筆を挿して書き初めをし、白妙は両穴を開いた見本を見せ、滝の禊では紬が数え直しのたびにイキ潮を噴く。最後は伊織の張形スクワット百回と紬のパイズリで締めくくられる。媚女たちはそれぞれ個性的で、白妙は巨乳の媚女長、伊織は白髪の仮媚女、紬は背は低いが乳は大きい古参の媚女。彼女たちは神棒様のおちんぽに媚びることを徳と考え、敬語のまま声が落ちていくように、本音が漏れるようになっている。
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