※セール価格は期間・時期により変更される場合があります。
作品説明
友達の彼氏と、偶然目が合った。ただの視線のはずだったが、気づけば彼の手を取り、家のドアを開けていた。部屋の中で焦らされ、求められ、何度も深く繋がる。彼が「このことは彼女に内緒ね」と耳元で囁いたとき、恋人のように指を絡めながら奥まで受け入れてしまった。三度目を終えると、彼は「もう終わりじゃないよね?」と聞いてきた。私は小さく笑って「もう三回目だよ? まだ足りないの?」と返した。秘密は甘く、重く、少し怖かった。でも、もう後戻りはできない。友達には絶対に言えない、二人だけの夜の話。総数132ページ、CG集81ページ。
サンプル画像
1 / 1






