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作品説明
学校を終えて家に帰る途中の美咲は、満員電車の中で後ろから押しつけられる異様な熱と重みを感じ、すぐに異変を察知した。しかし、周囲の乗客は誰も気づかず、美咲は男の手に身を任せるしかなかった。男の手は次第に大胆になり、美咲のスカートを捲り上げ、白いパンツの上から強引に揉みしだかれた。美咲は驚いて身を硬くしたが、抵抗する力はなかった。電車が次の駅に着くたびに降りることを考えたが、男は彼女の腕を掴んで離さなかった。終電近くの閑散とした車両で、男はついにパンツを引き下ろし、熱い肉棒を美咲の尻に押しつけた。美咲は痛みと羞恥で泣きながら窓ガラスに額を押しつけ、後ろから何度も突かれた。その後、男は美咲を線路脇の暗闇に引きずり出し、赤い縄で両腕を後ろで縛り上げた。口に灰色のガムテープを貼られ、動けなくなった美咲は、線路の砂利の上に押し倒された。男は何度もイラマチオで喉を犯し、涙と涎で顔をぐちゃぐちゃにしながら中出しを繰り返した。数週間後、美咲は妊娠検査薬が陽性を示したことを知り、白いパジャマのままベッドに座り込んで泣いた。しかし、悪夢は終わらず、男は美咲の家を突き止め、夜な夜な押し掛けてきた。妊娠した体を晒し、開かれた性器を見せつけられ、失禁させられ、大人のおもちゃで何度も絶頂させられた。美咲は虚ろな目でただ身を任せ続けた。
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