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作品説明
ライブ帰りの永瀬まひろは、太客の差し出した箱に触れただけで、指先から樹脂へと変化してしまう。制服もピースも笑顔も一体成型のまま、三十センチのドールに変身させられてしまう。口は動かず、瞬きもできないが、感覚だけは残っている。
彼女のドール化された身体は、部屋のポスターの下で検品され、着衣の股の部分を撮影される。さらに、未洗浄の巨根に全身を巻きつけられ、扱かれてしまう。亀頭が入口に押し当てられ、金玉が顔を潰し、後孔が塞がれるという過酷な状況に置かれる。
この作品では、ドール化された後の感覚や、変化の過程が詳細に描かれており、読者に強烈な印象を与える。ドール化やフィギュア化された状態での検品、撮影、足裏や指の扱い、そして巨根による扱きが、物語の核心となっている。
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