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作品説明
夜、一人暮らしの部屋のチャイムが鳴ると、ドアを開けると後輩が立っていた。彼女は甘ったるい大阪弁で、先輩を乳首が弱いことを知り尽くし、今日はちんぽに一度も触れず、乳首だけで三回イかせると宣言する。玄関で靴も脱がずに耳元で囁き、服の上から爪でひっかかれ、脱がされ、指で転がされ、舐められ、吸われ、噛まれる。耳と乳首をいっしょに責められ、乳首だけですんどめされ、敬語のおねだりは全部却下される。触られないままのちんぽから、一回目、二回目、三回目。最後に、彼女は一度もちんぽに触れなかったことを楽しそうに報告する。
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