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作品説明
過疎化が進み、クラスメイトも3人だけという超過疎地域で暮らす少年。思春期を迎え、近くにいる魅力的な女は母親だけという状況に、彼は性の対象として母を意識していく。母に対してそのような目で見るのはまずいと感じつつも、晴れない思いを抱えているある日、スマホで撮影した母の姿を自慰に使っていたことがバレてしまう。
母親は困惑するが、夫の死後、男日照りだった女ざかりの性欲が刺激され、息子の性欲に感化される。息子にズリネタにされていた事実もあり、自身の性欲を抑えきれなくなった彼女は、息子の寝室へと向かう。息子の性の解消のためと考えつつも、自身の性欲をぶつけ、朝までひたすら交わり続けるのだった。
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