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作品説明
深夜のオフィスビルで終電を逃した取引先の男たちを受付に残したことから始まる物語。最初は残業対応のつもりだったが、応接室に招き入れた瞬間から空気が変わり、こはる、なお、りおなの三人は男たちに体を許す。清楚なこはるの子宮が熱く疼き、元気ななおの腰が勝手に動き、もともと淫らなりおなの理性が溶け落ちた。受付カウンターの裏、応接ソファ、コピー室で毎日、受付制服のまま男たちに犯され続ける。汗と精液と潮と愛液でブラウスはグチョグチョに透け、タイトスカートは捲れ上がり、ストッキングは破れて肌に張り付く。子宮口を抉られ、熱い精液を注がれ、溢れ出た白濁が太ももを伝ってストッキングの中へ滴るたび、彼女たちはアヘ顔で痙攣しながら、次のチンポをねだるだけの受付嬢になってしまった。こはるは丁寧語が崩れないまま、完全に壊れ、「子宮が疼いて…奥を抉って…中に出して、孕ませてください…」と懇願する。なおは笑顔対応のまま、精液依存のメスに堕ち、「もっと突いてよぉ! 子宮口ガツガツ抉って、どっぷり中出しして孕ませちゃってぇ!」とアヘ顔で潮を吹く。りおなは余裕ぶった笑顔のまま、子宮を犯●れることしか考えられない体になった。「んほぉ…ご予約の件、奥まで確認してください…子宮が熱い…もっと種付けして、孕ませて…」と下品に舌を出し、痙攣しながら連続中出しをねだる。
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