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作品説明
白いパンティだけを身にまとった女性が、黒いスマートフォンを両手で握りしめ、ロックを解除しようと指を滑らせる。後ろから見た柔らかな尻の曲線が、薄い生地越しに艶やかに浮かび上がり、指先がスクリーンをなぞるたび、微かに腰が揺れる。部屋の空気は静まり返り、彼女の吐息だけが甘く響いていた。
彼女は仰向けに寝返りを打ち、口を小さく開けながら、片手でスマートフォンを抱え、もう片方の手でOKサインを作って見せた。白いパンティの縁が太ももに食い込み、わずかに露出した肌が熱を帯びている。指を丸めたその仕草が、どこか挑発的で、視線を誘うように甘い魅力を放っていた。
後ろから彼女の胸に手を伸ばした男が、黒いスマートフォンを握りしめたままの彼女の体を、背後から抱きすくめ、豊かな膨らみをゆっくりと揉みしだく。白いパンティが尻に張り付き、指が乳房の柔らかさを味わうたび、彼女の肩が小さく震えた。男の手がシャツをまくり上げ、彼女の乳首を露わにし、背後から乳房を握りしめ、指先で敏感な突起を転がすように愛撫する。彼女はスマートフォンを握りしめたまま、甘い吐息を漏らし、尻を男の股間に押しつけるように体を預けていた。
シャツをまくり上げられ、白いパンティを横にずらされた彼女の秘部に、男の指が沈み込み、あるいは熱い舌が割れ目を這い、クリトリスを丁寧に吸う。黒い陰毛が湿り気を帯び、愛液が糸を引き、彼女は荒い息をつきながら腰を小刻みに揺らした。汗が肌を伝い、快楽の波が体を駆け巡る。
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